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暴れん坊将軍(2019サクラマス・その1)

相変わらず公私共々忙しく、写真どころか釣りさえもままならない日々を送っておりました。

久々の更新になりましたことをお許しください。

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そんな日々でしたが、自分の釣り環境においては、ささやかながらうれしい出来事がありました。

念願だった山形県内水面の共通遊漁承認証を入手できる運びとなったのです。この共通承認証は毎年の発行枚数が限定されているため、更新辞退者がいないかぎり新規購入者には回らず、その数少ない辞退者枠を巡って毎年抽選が行われています。それは新規参入者にとっては高嶺の花。宮城に越してから応募していましたが、ようやく当選しました。料金値上げの影響で辞退された方が多かったのかもしれませんが、単協の年券を買い揃えるよりずっと安価となるので、個人的にはラッキーな出来事でした。

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だからという訳ではありませんが(実際、新規購入者の有効日は4月1日からなので、3月一杯は日釣り券が必要です)、自身の本格解禁釣行は山形の大本流で迎えてきました。

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3月5日当日は、とても穏やかな一日でした。風向きは、午前中東よりの風が吹き、午後から西よりの海風に変わるパターン。春らしい強風は終日吹くことなく、穏やかな釣り日和。本命の場所にもうまいこと入ることも出来て、上々の滑り出し。

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そして、釣り開始から数投で結果が(笑)

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大本流の流心めがけて遠投したシュガーミノー2/3ディープ85Fが水を噛んで、アクションを始めると「モワン」と抑え込むようなバイト。

11月以来の魚の感触です(笑)

すんなり足元まで寄ってくるのでアメマスではなかろうかと疑いましたが、本命サクラマス。

サイズは50cm程度の小サクラちゃんとはいえ、うれしい一尾に変わりはありません。

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この展開に状況が良さそうだと判断し、これまで実績のないポイントを2か所見て回りますが、そう簡単には話は進みません。

実績がある場所だと、手の限りを尽くしますが、逆のパターンだとついつい諦めも早くなり・・・

結局、遅い昼食をとってから朝一のポイントに戻るも、ルアーアングラーの姿があります。

一流し終えれば、移動してくれるだろうと読んで、ドライバーズシートを倒すと一時間以上も爆睡してしまいました(笑)

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さてさて、そんなこんなで朝一のポイントに再エントリー。

今後はスプーンをチョイス。沖目から足元までウェイト、レンジ、トレースコースを変えつつ丹念に流しますが、一向に反応がありません。

西日が傾き川面がまぶしくなって来た頃に、再びミノーにチェンジ。

足元から4-5m先の石組みの段差に2/3ディープが近づいたところで、横から縦へアクションを変化させると、突然「ムンムン」とロッドティップが抑え込まれ、ドラグから逆転音が鳴り響きました。

沖目に走るラインの先で、2度ほどジャンプ!

流れに乗って下流に走ったかと思うと、突然、上流に向って方向転換!

鱒ジギングであるテンションフリーになり、冷っとしましたが、テンションを取り戻すと、今度は段差の脇に張り付いてしまいました。

無理せず張らず緩めずで一定のテンションを保っていると、うまいこと浮上してくれて、最後にもう一発ジャンプ(笑)

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都合3度もジャンプをみせてくれた暴れん坊は、板鱒サイズではありませんでしたが61cmの筋肉ファイターでした。

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夕映えの川面に飛び出したサクラマスのシルエットが脳裏に焼き付いています。

今期の日本海側の河川は、状況が良さそうなので今後も期待が持てそうですね。

---フィッシングデータ---
日時:3月5日9:30~17:00
場所:最上川
天候:晴れ
釣果:サクラマス2尾(50cm、61cm)
●タックル
UFM/CPS-832FX-Ti(Kガイド)+ダイワ/10セルテート2500R
ライン:バークレイ/スーパーファイヤーライン1.2号+バリバス/シーバスショックリーダーフロロ20lb
ヒットルアー:バスディ/シュガーミノー2/3ディープ85F(アカキン)
[ 2019/03/09 21:10 ] Freshwater サクラマス | TB(-) | CM(5)

無かった事にした訳じゃないけれど(笑)

年の瀬も押し迫り、今年も残すところあと僅かになってしまった・・・

近頃の潮流にのって僕もInstagramやFACEBOOKを利用している。常日頃、持ち歩いているスマホのスナップ画像を手軽にアップできて、なおかつSNS間の連動が簡単なので、Instagramからの発信が中心になっている。

一方でブログの更新は月1回弱に激減してしまった。自身の釣りの備忘録も兼ねていたし、狙った魚に近づく過程こそが釣りの醍醐味だと考えているので、かつてはその様子を積極的に発信してきたつもり。しかし、仕事や自分を取り巻く生活環境の変化で、近頃は腰を据えてブログに向き合う時間が減ってしまい、ついついトピック的な内容ばかりになっていた。

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今日は久々にまとまった時間が取れたので、ざっと今年の釣行記録を紐解いて見た。

釣行記録
日付場所対象魚・釣法備考(釣果その他)
3月1日山形県最上川本流サクラマス(ルアー)釣果なし
3月8日山形県最上川本流サクラマス(ルアー)釣果なし ※ブログ記事はこちら
4月4日宮城県内河川本流サクラマス(ルアー)釣果サクラマス56㎝ ※ブログ記事はこちら
4月5日宮城県内河川本流サクラマス(ルアー)釣果なし
4月16日宮城県内河川本流サクラマス(ルアー)釣果なし
4月17日宮城県内河川本流サクラマス(ルアー)釣果なし
4月18日宮城県内河川本流サクラマス(ルアー)釣果サクラマス50㎝
4月28日岩手県三陸崎浜沖サクラマスジギング午後船釣果なし
4月29日岩手県三陸崎浜沖サクラマスジギング午前船釣果なし
5月6日山形県最上川支流本流サクラマス(ルアー)釣果なし※ブログ記事はこちら
5月7日山形県最上川支流本流サクラマス(ルアー)釣果なし
5月27日秋田県雄物川支流本流サクラマス(ルアー)釣果なし
5月28日秋田県雄物川支流本流クラマス(ルアー)釣果なし
6月4日宮城県名取川支流イワナ&ヤマメ(フライ)釣果なし
6月5日宮城県広瀬川支流イワナ&ヤマ(ルアー)釣果10尾程度 ※ブログ記事はこちら
6月25日秋田県男鹿沖マダイジギング釣果小ダイ3、アイナメ
7月7日山形県酒田沖マダイジギング出船見合わせ
7月21日山形県酒田沖マダイジギング釣果マダイ3尾56-25㎝、ホウボウ5尾 気温36度
7月2日山形県酒田沖マダイジギング出船見合わせ
8月3日山形県酒田沖マダイジギング釣果キジハタ、カサゴその他根魚 ※ブログ記事はこちら
8月22日山形県酒田沖マダイジギング釣果なし
8月27日秋田県男鹿沖マダイジギング釣果ヒラメ50㎝・サバ・アジ
9月23日岩手県三陸崎浜沖青物ジギング釣果イナダ2尾
10月25日岩手県三陸崎浜沖青物ジギング釣果ワラサ1尾、イナダ4尾 ※ブログ記事はこちら
11月9日秋田県能代沖青物ジギング出船見合わせ
11月10日秋田県男鹿半島地磯磯スズキ釣果なし(良型バラシ)
11月11日秋田県男鹿半島地磯磯スズキ釣果スズキ75㎝、65㎝  ※ブログ記事はこちら
11月17日岩手県三陸崎浜沖青物ジギングイナワラ2尾
11月23日岩手県三陸崎浜沖青物ジギング出船見合わせ
11月24日秋田県能代沖青物ジギング出船見合わせ
11月24日山形県庄内地磯磯スズキ釣果なし
11月30日岩手県三陸崎浜沖青物ジギング釣果なし
12月6日山形県酒田沖青物ジギング出船見合わせ
12月10日秋田県能代沖青物ジギング出船見合わせ
12月10日岩手県三陸崎浜沖青物ジギング釣果なし 早上がり(9時)
12月17日山形県象潟沖青物ジギング出船見合わせ

ご覧の通り、本流サクラマスとマダイ&青物狙いのオフショアジギングが中心になっている。

本流サクラマスについては、年間1尾が最低目標なので、一応ノルマはクリアしているけれど、それにしても、ジギングの出船見合わせと貧果が目立ち過ぎる(笑)

悪天候による中止は仕方がないとして、出船となっても船長が「今日はお手上げ!」と嘆く悪潮の日が多かった。船中ゼロという日に何度遭遇したことか・・・(苦笑)

まぁそんな日でも、何とか結果を出そうとあれこれ試し、たちまち時間が経ってしまうと感じる程、釣りに集中しつつ楽しんではいるけれど、たまには爆発してみたい。大とはいわずプチでもいいから(笑)

年内中にあと2-3回、日本海のブリジギングの予約が可能だけど、出船できるかなぁ・・・
[ 2018/12/18 10:38 ] 名取から(2014年10月から) | TB(-) | CM(4)

男鹿磯巡業・2018

近年はオフショアのジギングにはまり切ってしまい、自身中心に位置づけていた磯のサラシゲームの回数は激減。岩手から宮城へ移り住んだことで距離的にかなり遠くなったことも一因だけれど、磯スズキへの思いは今も変わらない。

荒天で出船が見合わせとなった11月10日午後から11日の午前にかけて久しぶりにサラシゲームにトライしてきた。

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午前の遅くに家を出たので現場に着いた頃には、だいぶ日が傾いていた。

久しぶりにサラッと平磯の様子でもみようかと鵜ノ崎に寄ってみると、台島周辺でなんと鳥山が立っている(笑)。 しかし、残念ながら先行者2名の姿が有る。しばし様子を見ていたが、移動する気配もなく粘っている。きっと何らかの反応があるのだろう(笑)

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人のいないエリアにエントリーするも、平磯狙いにしては波高が高過ぎたので、早々に見切りをつけて高磯エリアに移動することに。車を西へ走らせつつ、要所要所をチェック。なんとなく気になるポイントに再エントリーする。

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画像では雰囲気がでないが、もろに風表になるエリアなので、波浪による波の上下が半端でない。

ここでヒットしても獲れないかもしれないと思いつつ、沖根の際のサラシポケットに打ち込んだミノーが足元から広がるサラシに入ろうとした瞬間にドスンと重量級のハードバイト!

寄波に乗せて一気にずり上げるしか勝機はなかったが、思い通りにいかず下へ下へと突っ込まれる。嫌な感触がした刹那、フッとラインテンションがなくなる。

あわよくばという甘い考えが全く通用せず、ラインブレイクという失態を犯してしまった。

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茫然自失で初日の釣りを終えることとなる・・・

日没後、先乗りしていた友人達と男鹿の道の駅OGAREで合流。

そのまま居酒屋に会議へGO!(笑)。

道の駅の開設によって男鹿の居心地が更にアップしている。

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翌朝は友人達と共に夜明け前にポイントを目指してトレッキングを開始。

朝マズメの時間を前夜の会議(笑)で決めたポイントで迎える。

サラシはベストに近い。

スズキが着いていれば勝負は早いだろう。

まずはビギナーのN君からキャストを開始。立ち位置を変えながらベストのポイントに打ち込んでいるが、予想に反し反応が無い。

お次は相棒が譲ってくれたので僕の番。

N君が「巻きの釣り」をしていたので、横風を利用して巻かずにドリフトを意識。

サラシの中をウィンドドリフトさせると、すぐにドン!

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会心の一発(笑)

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その後、トレッキングを続けるが、ヒットは続かない。

シャローポイントの小さいながらも流れの効いたポイントからようやく2尾目をゲット。

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ヒットルアーはどちらもタックルハウスのM148/アジ。

さほど飛距離も出ず、最近はあまり見かけないルアーになったけれども、ここぞという時の喰わせの力は侮れない。

ちなみに前日のラインブレイクの際のミノーは、自身定番のセットアッパー125S-D/ゴールドレインボー。

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この2尾で今釣行は終了!

総じて、魚っけがなく、スズキの出かたもどことなくスレ気味と感じる中、前日のラインブレイクさえなければ一応満足の結果と言えるだろう。

久々に仲間との楽しい釣りが出来た

けれども正直言って、老体に鞭打っての釣りになってきている(苦笑)。

これから後、何年この釣りが楽しめるのだろう・・・
--フィッシングデータ---
日時:11月10・11日
場所:秋田県男鹿半島地磯
天候:曇り時々晴れ、水温:16℃
釣果:スズキ2尾(65cm、75cm)
●タックル1
FCLLABO/UC11(Max:70gタイプ)+ダイワ/セルテートハイパーカスタム4000H-PE
ライン:サンライン・キャストアウェイ2号
リーダー:サンライン/ナイロンリーダー40lb
●ヒットルアー:タックルハウス・M148/アジ(2尾)、ダイワ/ショアラインシャイナーZ 125S-DR(ゴールドレインボー)
[ 2018/12/11 18:40 ] Saltwater スズキ | TB(-) | CM(5)

三陸ブリジギング(開幕・第2戦)

秋の恒例フィッシング、三陸のブリジギングが密やかにスタート(笑)

9月23日に開幕戦を迎え、少々間をおいた10月25日が第2戦だった。どちらもお世話になったのは、三陸崎浜港の広進丸さん。

開幕戦は、潮が全く動かず、船長もお手上げの激渋だった(苦笑)

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第2戦は昨年オフショアデビューした岩手の友人と同船。

持ち前の探求心と鋭い考察で、すでに初心者のレベルを越えた釣りを展開してくれる、僕の数少ないジギング仲間の一人である。

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朝一は浅場のイナワラポイントで手堅くお土産をゲットした後に、サイズ狙いの大根へ移動。

案の定、移動後はヒットがなくなるが、出ればサイズが期待できるはずとジグの動きに集中する。

船長から回収の声が掛けられたタイミングで、ボトム付近をミドルピッチで刻んでいた僕のジグに待望のヒット。

サイズ感もまずまずで、沈黙を破るヒットに喜んだものの、水面付近でフックアウトしてしまう。

同船の方々の回収作業につられて浮上したワラサの「ごっつぁんヒット」だったように思える(笑)

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間もなく、キャストしたジグをボトム付近で横へ横へと動かしていた友人にナイズサイズがヒット。

MLクラスとおぼしきライト系ロッドが弧を描き、心地よいドラグ音が鳴り響く。

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この日、初めてタモ入れされた魚は、80㎝クラスの立派なワラサだった。

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しばし間をおいて僕にもヒット。

先のバラシもあったので、ガチガチのドラグを心持ち緩めて慎重にファイト(笑)

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メロウドとヒイカを胃の中にためていた70cmクラスのワラサ。

ヒットジグは、トップレンジのブリスタイルスピード200g(マジョーラシルバー)。

以前は、船中沈黙の時間帯には全く成す術がなかったが、昨年の終盤頃からボトムに張り付いてあるであう魚を誘い出すことができつつあるように感じている。

その精度を上げていけるかが今後の課題かな。

ブリへの挑戦はまだまだ続くのである。

※掲載の画像に、船長と友人に送っていただいた画像が含まれています。

---フィッシングデータ---
日時:9月23日 乗船時間5:30~12:30
場所:越喜来沖
釣船:崎浜港「広進丸」
天候:晴れ、水温19:℃、波:、風:-
釣果:イナワラ2
●タックル1
テンリュウ/ジグザム・ディープライダーJDR561S-6K+ダイワ/12キャタリナ5000
ライン:YGKよつあみ/ガリス・ウルトラジグマンPE4号
リーダー:ダイワ/Dフロン船ハリス14号
●タックル2
テンリュウ/ジグザム・ディープライダーJDR631S-5+ シマノ/13ステラSW8000HG
ライン:YGKよつあみ/ガリス・ウルトラ2ジグマンWX8PE3号
リーダー:ダイワ/Dフロン船ハリス14号
ヒットジグ:ネイチャーボーイズ/ウィングルライダー190g(オールグロー)


---フィッシングデータ---
日時:10月25日 乗船時間5:30~12:30
場所:越喜来沖
釣船:崎浜港「広進丸」
天候:曇り、水温:18-19℃、波:1.8-1.5、風:-
釣果:ワラサ1、イナダ4
●タックル1(ワラサ)
テンリュウ/ジグザム・ディープライダーJDR561S-6K+ダイワ/12キャタリナ5000
ライン:YGKよつあみ/ガリス・スーパージグマンX8PE4号
リーダー:ダイワ/Dフロン船ハリス14号
●タックル2(イナダ)
テンリュウ/ジグザム・ディープライダーJDR631S-5+ シマノ/13ステラSW8000HG
ライン:YGKよつあみ/ガリス・ガリス・ウルトラジグマンPE3号
リーダー:ダイワ/Dフロン船ハリス14号
ヒットジグ:ネイチャーボーイズ/ウィングルライダー190g(オールグロー)
●タックル3
テンリュウ/ジグザム・ディープライダーJDR581S-4+シマノ/11オシアジガー1500HG
ライン:YGKよつあみ/ガリス・スーパージグマンX8PE3号
リーダー:サンライン/ナイロンリーダー60lb
ヒットジグ:ネイチャーボーイズ/ウィングルライダー190g(オールグロー)、トップレンジ/ブリスタイルスピード200g(マジョーラシルバー)
[ 2018/10/31 16:44 ] Saltwater オフショアフィッシング | TB(-) | CM(0)

嫁さんの実家

宮城蔵王の麓に住む嫁さんの両親が千葉へ引っ越すことになった。

うちの嫁さんは、昭和初期に開拓で蔵王町に移住した先々代の孫で、いわば3代目。姉妹は下に妹が一人。長女である彼女が僕の元へ来たので、跡取りの事では周囲に心配をかけたかもしれないが、幸い妹がお婿さんを迎えてくれたので、しばらくの間は義父母にとっては穏やかな生活が続いていたと思う。

後年、仕事の都合で義妹夫婦が千葉へ転居してからは、脳梗塞を患った義父の面倒を見ながら、一人で家を支えてきた義母の苦労が大きくなり過ぎ、今回の引っ越しはその負担を解消するための措置。これまでの面倒な交渉や手続きを任せっきりだった千葉の義妹夫婦には感謝の思いしかない。

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引っ越し前に写真を残してくれないかとの要望で、秋晴れの休日に嫁さんの実家へと車を走らせカメラに納めてきた。

以下の画像はその中のほんの一部。

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築30年を思わせない相変わらず立派な母屋よりも、開拓の歴史を感じさせる古い建物の方についつい目が行ってしまった・・・
[ 2018/09/18 11:50 ] 名取から(2014年10月から) | TB(-) | CM(2)